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「華麗なるギャツビー」鑑賞


日本公開日:6月14日
全米公開日:5月14日
主演:レオナルド・ディカプリオ、トビー・マグワイア、キャリー・マリガン他
原作は、F・スコット・フィッツジェラルドで、1925年に発表した小説の映画化で、リメイク。
ニック(トビー・マグワイア)の回想という形で、ストーリーは進んでいき、途中まではギャツビー(レオナルド・ディカプリオ)は登場せず、謎の人物として映ります。
そして、ギャツビーがニックに頼みごとがある持ちかけ、次第にギャツビーの正体と、何故豪華なパーティを行っていたかが、解き明かされていきます。
時代は、1920年代のアメリカで、とてもアメリカが栄えた時代なので、時代背景等がわかっていると、さらに興味がそそられます。
映画のラストにも語られましたが、そのあと世界大恐慌の時代へ突入していきます。
監督は、バズ・ラーマン。ラーマン監督の「ムーラン・ルージュ」も好きな映画のひとつです。

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tag : 華麗なるギャツビー レオナルド・ディカプリオ バズ・ラーマン ロバート・レッドフォード アラン・ラッド

「ホビット 思いがけない冒険」鑑賞

昨年公開だったのに、やっと「ホビット 思いがけない冒険」を観ました。
こちらが、トレーラーです。

そして、公式サイト。

ホビット 思いがけない冒険
「ロード・オブ・ザ・リング」より60年前のお話です。
「ロード・オブ・ザ・リング」の時に出演していたイケメン俳優さんが、今回は出ていないし、ホビット族とドワーフが中心なので、どうかな?と思いつつ、ファンタジー映画は好きなので、やはり観に行きました。
フロドの叔父さんのビルボ・バギンス役に、マーティン・フリーマン。TVシリーズの「シャーロック」で、ワトソンを演じていて、NHKBSプレミアムで最近、鑑賞したばかりでした。現代風の「シャーロック」で、なかなか面白かったです。
ドワーフは「ロード・オブ・ザ・リング」では、ギムリでした。ずんぐりむっくりの体型で、やたらまゆ毛が濃いイメージなので、カッコいいキャラではなく・・・。パンフレットにも載っていましたが、13人のドワーフの中のグローインの息子みたいです。

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tag : ホビット マーティン・フリーマン リチャード・アーミティッジ

「レ・ミゼラブル」鑑賞とクリスマス

12/21から公開になった「レ・ミゼラブル」。日本がどこよりも早い公開となりました。
原作は、子供の頃「ああ無情」というタイトルで読んでいたけど、昔すぎてよく覚えていないし、学生の頃TVでTV映画の「レ・ミゼラブル」を一回見た程度。舞台も全く見ていません。

レ・ミゼラブル(1978)
イケメン俳優だったアンソニー・パーキンスが、ものすごく冷酷なジャベール警部を演じていました。それまでのソフトなイメージが一変!!リチャード・ジョーダンがジャン・バルジャンを演じ、昔「ザ・ヤクザ」という映画で、ロバート・ミッチャムや高倉健と共演していました。お二人とも、結構若くして亡くなってしまいました・・・。
トレーラーがYou Tubeにありました。ちょっと、懐かしいのでアップ。

今回は、ジェリーの次に好きな、ヒュー・ジャックマンがジャン・バルジャンということで、結構楽しみにしていました。「レ・ミゼラブル」は、ジャパンプレミアも行われ、出演者のTVの露出度も多く、あちこちで宣伝もしていました。こちらは、公式サイトです。

「レ・ミゼラブル」公式サイト
全米の公開日が12/25で、上映館が2808と出ました。

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tag : レ・ミゼラブル

ラミン・カリムルー&シエラ・ボーゲス来日

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1/25に「オペラ座の怪人 25周年記念公演 in ロンドン」のDVD&ブルーレイ発売を記念して、ラミン・カリムリー(ファントム)さんとシエナ・(クリスティーヌ)さんが来日しました。そのお二人が、WOWOWの「ザ・プライムショー」に出演し、生の歌を披露しました。WOWOW渋谷ステーションからの生放送。生の歌を聞くことができるので、タイマー録画しました。
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1曲目が「Wandering Child」。
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いきなり、生の歌の披露で、目の前で聞けた方は、感激の涙を歌う前から、浮かべていました。本場ロンドンの劇場に出演している方が、目の前で歌っているわけですから、当たり前・・・。



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tag : ラミン・カリムルー シエラ・ボーゲス オペラ座の怪人

「オペラ座の怪人 25周年記念公演 in ロンドン」鑑賞

1週間しか上映のない、「オペラ座の怪人」25周年記念inロンドンを名古屋ベイシティで見てきました。一昨年にも、ジェリーファントムの「オペラ座の怪人」を見た場所です。こちらは、公式サイトにあった動画です。

ロイヤル・アルバート・ホールで、3日間行われた舞台をスクリーンで、見ることができます。
<ロイヤル・アルバート・ホール>
10_23Albert Hall
(元画像:ウィキペディア)
当然字幕付き。ロイヤル・アルバート・ホールは、最大9000人も収容できるドーム型の劇場。ヴィクトリア女王の夫である、アルバート公に捧げられた劇場で、1871年に開場したそうです。
<主要キャスト>
ファントム:ラミン・カリムルー
クリスティーヌ:シエラ・ボーゲス
ラウル:ヘイドリー・フレイザー
映画版でまず嵌って、かなりの回数を鑑賞。そして、劇団四季版。その次が一昨年のロンドン版と見てきました。元々、演劇にすごく詳しかったわけではありませんが、ただやはり日本語よりは、英語の方がいいかと・・・。ロンドン版は、もちろんイギリス旅行の時の鑑賞で、ストーリーは映画で何度も見ているので、何となくわかったような感じ・・・でした。

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トパーズ

トパーズ
趣味は、映画鑑賞と音楽鑑賞。時々、コンサートへも行っています。運動は、テニスとゴルフ。ゴルフは初心者です。
過去に、主婦になってから習い事で、パン教室とトールペイント教室にも通いました。
独身時代は、コンピュータースクールのインストラクター。
今でも、PCを使う事が好きです。

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